伊賀まちかど博物館

ジャンル別一覧

コレクション
 技
うまいもん
空間 (建物、環境…)・自然

エリア別一覧

伊賀市 上野エリア
伊賀市 阿山エリア
伊賀市 伊賀エリア
伊賀市 青山エリア
伊賀市 大山田エリア
伊賀市 島ヶ原エリア
名張市
 

お問合せ先

伊賀まちかど博物館推進委員会

三重県伊賀地域防災総合事務所
総務生活課
〒518-8533
伊賀市四十九町2802
電話 0595-24-8137
FAX 0595-24-8010
e-mail gchiiki@pref.mie.jp

  >> 一覧ページに戻る 
伊賀市上野阿山伊賀青山大山田島ヶ原 ]/ 名張市
 
【2】木村和楽器博物館 [技]
写真
【住 所】伊賀市川合1022(木村和楽器製作所)
【館長名】木村俊美(二代目 京太郎)
【電 話】0595-43-0220
【開館・予約】毎日 8:30〜17:00 日曜祭日要予約
【交 通】名阪国道・壬生野ICから車5分
または 三交バス「上川合」下車徒歩1分
【URL】http://www.syamisen.net/
最近は機械で作られることが多くなったという三味線を大半を手作りで製作。細かい部分に作り手の個性が表れるという職人さんの三味線づくりの工程を気軽に見学したり、手にとって体験演奏もできます。製作工程の説明、簡単な三味線、琴の奏法の指導説明を受けることもできます。
マップ

 

【3】伊賀焼職人博物館 常山窯 [技]
写真
【住 所】伊賀市円徳院1085
【館長名】恒岡光興
【電 話】0595-43-0037
【開館・予約】9:00〜16:00 要予約
【交 通】名阪国道・壬生野ICから車5分
または 三交バス「円徳院」下車徒歩3分
日本工芸会正会員で、伊賀焼伝統工芸士の館長は、ビードロ・緋色・焼色が三位一体となった古伊賀の伝統美を追求、釉薬研究を手がける中で生み出された本格的な作品を展示しています。また、約150年の歴史を持つ精渥場では、全国でも稀な天然原料での釉薬製造工程が見学できます。
マップ

 

【6】伊賀焼 定八窯元展示館 [技]
写真
【住 所】伊賀市丸柱1365-5(定八窯)
【館長名】岡本定八
【電 話】0595-44-1446
【開館・予約】毎日 9:00〜17:00
【交 通】名阪国道・壬生野ICから車10分
古伊賀の名声を後世に残した「初代定八」から8代の歴史を数える定八窯。展示室には、古伊賀から現代まで約200年間にわたる作品が展示され、伊賀焼の変遷を目のあたりにできます。陶芸教室(10人まで、要予約、有料)も開いています。
マップ

 

【7】伊賀焼の郷・博物館 長谷園 [技]
写真
【住 所】伊賀市丸柱569(長谷園)
【館長名】長谷優磁
【電 話】0595-44-1511
【開館・予約】9:00〜17:00
【交 通】名阪国道・壬生野ICから車10分
【URL】http://www.igamono.co.jp
江戸時代・天保3年(1832年)に創業した伊賀焼の老舗・長谷園。園内には伊賀焼が堪能できる展示室が3棟あり、大正建築の旧事務所も開放しています。また伝統の象徴ともいえる創業当時の16連房の登り窯は必見です。陶芸教室(要予約 5名以上・有料)もあります。
マップ

 

【9】伊賀焼職人博物館 カネダイ陶器 [技]
写真
【住 所】伊賀市丸柱1897(カネダイ陶器)
【館長名】大矢正太郎
【電 話】0595-44-1517
【開館・予約】9:00〜17:00 日曜のみ要予約
【交 通】名阪国道・壬生野ICから車10分
伊賀焼のふるさと丸柱地区の一番奥まったところに窯を構える。伊賀焼の伝統工芸士である館長の60有余年の技を身近に見学できる貴重なスポットです。
マップ

 

【10】伊賀焼穴窯博物館 伊賀うへい窯 [技]
写真
【住 所】伊賀市音羽733-1(伊賀うへい窯)
【館長名】岡崎隆彌
【電 話】0595-44-1500
【開館・予約】9:00〜17:00 要予約
【交 通】名阪国道・壬生野ICから車15分
または 三交バス「音羽口」下車徒歩10分
【URL】http://www.uheigama.com
【E-mail】takaya@uheigama.com
山深い音羽地区に「伊賀うへい窯」があります。平成8年に愛知県から移り住んだ館長は昔の焼き方を再現するため、工房の隣に13.7mの穴窯を作り、古い時代の伊賀焼を追求しています。
マップ

 

【12】伊賀焼香山窯博物館 [技]
写真
【住 所】伊賀市丸柱1675
【館長名】森里長男
【電 話】0595-44-1535
【開館・予約】10:10〜16:00 要予約
陶芸教室も可能
【交 通】JR伊賀上野駅下車タクシー20分
または 名阪国道・壬生野ICから車10分
【URL】http://www.e-net.or.jp/user/igayaki/kozan/
伊賀焼の里丸柱の窯元で、正当派伊賀焼の作品に力を入れている窯元です。工房に隣接する展示室にはたくさんの伊賀焼が所狭しと並べられています。数連(数房)の登窯も現在使われており、常時見学が可能です。先代、当主、子息三代それぞれの作品を見ることが出来ます。
マップ

 

【13】いなちゃんの手仕事ようこそ博物館 [技]
写真
【住 所】伊賀市阿山ハイツ1406-186
【館長名】稲垣すが子
【電 話】0595-43-1685
【開館・予約】
第2・4土、日曜 祝日の10:00〜15:00 要予約
【交 通】三交バス「上川合」下車徒歩10分
名阪国道・壬生野ICから車10分
【URL】http://www.ict.ne.jp/~h_ina/
木の実・蔓・豆など身近な自然の材料と布で、愛嬌あるお人形やコースター等の作品や、木の葉をプレスしたものを材料にした『リーフアート』(ステンドグラスや押し花)[写真] と、絞り染めの灯り等が展示されています。因に“いなちゃんの手仕事”とは、アトリエからホームページまで、家族みんなの手づくりという意味です。
マップ

 

【15】伊賀萩焼栄光山博物館 [技]
写真
【住 所】伊賀市丸柱683-1
【館長名】大平芳子
【電 話】0595-44-1603
【開館・予約】10:00〜16:00
【交 通】JR伊賀上野駅下車タクシー15分
または 名阪国道・壬生野ICから車10分
伊賀地方では唯一の萩焼窯元です。同じ焼き物とはいえ伊賀焼と萩焼には原材料(陶土、釉薬)・製作過程・焼成温度等が微妙に異なり、一見の値打ちがあります。また、工房に併設した展示室には萩焼の作品が展示されています。
マップ

 

【16】茅葺槇山窯博物館 [技]
写真
【住 所】伊賀市槇山3416-2
【館長名】工藤二郎
【電 話】0595-42-1939
【開館・予約】10:00〜16:00 要予約
【交 通】名阪国道・壬生野ICから車15分
伊賀地方ではめずらしい赤絵などを作陶する館長は、伊賀焼伝統工芸士の認定を受けています。古い茅葺きの農家を改造し、居間に作品を展示し、隣接する工房も見学できます。「作りたいものを作る」「何者にもとらわれない」館長の理想をめざす生活を見学できます。
マップ

 

【17】あやま どれえぷ [技]
写真
【住 所】伊賀市馬田836
【館長名】船見ひとみ
【電 話】0595-43-1683
【開館・予約】10:00〜16:00 要予約
【交 通】名阪国道・壬生野ICから車5分
【E-mail】drape273@ict.ne.jp
カーテン・クロス等の室内装飾が本業ですが、カーテンの切れ端や古布の再利用作品を展示し、かつ、着物地・古布等の活用相談にも応じています。生産工程(作業所)の見学や、和風の癒し空間で、古布インテリア作品等の鑑賞ができます。
マップ

 

【22】ひょうたん体験工房 [技]
写真
【住 所】伊賀市玉滝3125
【館長名】吉岡 篤己
【電 話】0595-42-1589
【開館・予約】10:00〜16:00 要予約(前日まで)
【交 通】名阪国道 壬生野ICから車10分
【URL】http://www.ict.ne.jp/~kentame/
【E-mail】kentame@ict.ne.jp
館長がこだわったひょうたんの彩色や造形、切り絵、ウッドバーニングアート(木の焼き目芸術)などの作品を見ることができます。また、ひょうたんの彩色体験、切り絵(伊勢型紙)体験、ウッドバーニングアート体験など館長指導のもと、いろいろな体験を楽しむこともできます。
マップ

伊賀市上野阿山伊賀青山大山田島ヶ原 ]/ 名張市 >> 一覧ページ  
Copyright(c)伊賀まちかど博物館. All rights reserved.