伊賀まちかど博物館

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お問合せ先

伊賀まちかど博物館推進委員会

三重県伊賀地域防災総合事務所
総務生活課
〒518-8533
伊賀市四十九町2802
電話 0595-24-8137
FAX 0595-24-8010
e-mail gchiki@pref.mie.jp

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伊賀市[ 上野阿山青山 ]/ 名張市
 
【5】文人ゆかりの館 清風亭  
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【住 所】名張市鍛冶町91
【館長名】布生(ふのう)香代子
【電 話】0595-63-0050
【開館・予約】14:00〜16:00 要予約 月曜休館
【交 通】近鉄名張駅下車徒歩10分
大正3年創業の老舗料亭で、古くから文人達に愛され、江戸川乱歩や松本清張が記した色紙などが残されています。運がよければ館長(女将)から文人の話が聞けるかもしれません。
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【10】中内組紐工房 堤側庵(ていそくあん)  
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【住 所】名張市新田8
【館長名】中内中
【電 話】0595-65-3002
【開館・予約】
10:00〜16:00  要予約(2週間以上前)
【交 通】近鉄美旗駅下車徒歩10分
従来の組紐のスタイルにとらわれず創造的な作品を生み出し続ける組紐作家中内さんが館長の博物館。小グループでの丸台による組紐体験(有料)ができるほか、ギャラリーには、ゆったりとした空間に館長の個性的な組紐作品が展示されています。また、絵画などの個展も年に数回開かれます。
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【13】新田開発資料の館  
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【住 所】名張市新田1422
【館長名】岡田 博
【電 話】0595-65-3182
【開 館】10:00〜17:00
【予 約】10人程度まで要予約
【体 験】なし
【入館料】無料
【交 通】近鉄御旗駅下車徒歩10分
江戸時代初期に開鑿(かいさく)され、県内では最大規模でさらに村落形成を伴った「美濃波多(みのはた)新田開発」に関係する資料を収集、展示しています。周辺の産業であった「火縄」の資料、「ドンド」行事など美旗地域の民俗資料も展示しています。周辺には、開懇当時の姿で残る水田や、国史跡の「美旗古墳群」などがあります。 
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【22】ふるさと苑  
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【住 所】名張市西田原2909
【館長名】吉岡俊三
【電 話】0595-65-3634
【開館・予約】要予約
【交 通】三交バス「田原」下車徒歩10分
「四季の移り変わりを感じながら休日に工芸や細工を体験し、絵画や書を楽しむ生涯学習の場になれば」との館長の思いを具現化した博物館。敷地内には、7棟の建物と11ブースに、民俗資料等の収集品・農具・海外写真を展示しています。屋外では、森林浴コース、自然歩道散策道も備えています。
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【23】世界のかえる博物館  
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【住 所】名張市新田1539-8
【館長名】ミカエル芝野
【電 話】090-8758-8905
【開館・予約】電話やメールで事前調整のうえ公開 要予約
【交 通】近鉄美旗駅下車徒歩10分
【URL】http://www.nava21.ne.jp/~mikaeru/
かえるの置物を中心に両生類、は虫類などの生体も合わせて約数百点を展示しています。Tシャツ、ネクタイ、時計、ぬいぐるみの他、教育教材としての骨格標本の展示、生体飼育指導、クリスマスにはミカエルサンタお宅訪問の受付開催、鳥獣戯画で有名なかえる友の会開催行事案内と、まさに「かえる」に関する全ての情報を得ることができます。
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【24】フォトミュージアム 写真の川地  
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【住 所】名張市桔梗が丘2-3-5
【館長名】川地清広
【電 話】0595-65-1932
【開館・予約】9:00〜19:00 水曜日定休 要予約
【交 通】近鉄桔梗が丘駅下車徒歩5分
三重県下で現存する最古の写真館であり、全国でも数少ない写真館のひとつ。創業は明治10年。館長は5代目を継ぎ、コンピュータによる先端技術に取り組んでいます。明治期の名張の風景や人物、写真創成期のガラス写真、ヨーロッパから輸入されたカメラなどを見ることができます。
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【27】百地三太夫博物館  
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【住 所】名張市竜口266
【館長名】百地三喜生
【電 話】0595-63-5627
【開館・予約】要予約
【交 通】三交バス「下竜口」下車徒歩10分
有名な「おかんの井戸」供養碑が敷地内にあります。旧吹田屋敷の門(明治時代)が移築されています。百地三太夫の子孫が館長です。
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【34】歌人・稲森宗太郎博物館  
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【住 所】名張市本町324
【館長名】稲森康男
【電 話】0595-63-0363
【開館・予約】
4月中旬の土・日曜日をはさむ3〜5日間 要予約
【交 通】近鉄名張駅(西口)下車徒歩10分
夭折の歌人・稲森宗太郎の生家。稲森宗太郎は名張に生まれ、早稲田大学に、その後、短歌の魅力にとらわれるが、29歳の若さで病死。才能を充分に発揮できぬまま、この世を去りました。宗太郎の短歌集「水枕」のほか、軸や短冊、扇子などに書かれた宗太郎直筆の短歌などを見ることができます。館長は、宗太郎の甥にあたります。
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