伊賀まちかど博物館

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名張市
 

お問合せ先

伊賀まちかど博物館推進委員会

三重県伊賀地域防災総合事務所
総務生活課
〒518-8533
伊賀市四十九町2802
電話 0595-24-8137
FAX 0595-24-8010
e-mail gchiiki@pref.mie.jp

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伊賀市[ 上野阿山伊賀青山大山田 ]/ 名張市
 
【1】はなびし庵  
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【住 所】名張市中町370(すみた酒店)
【館長名】角田勝
【電 話】0595-63-0032
【開館・予約】10:00〜18:00 木曜休館
【交 通】近鉄名張駅下車徒歩8分
【URL】http://www.geocities.jp/hanabishian/
幕末の有名な生人形師 安本亀八作の「角田半兵衛夫婦坐像」(当家三代目)、約200年前の「大名火消し装束」、明治時代の「観光絵はがき」等、先祖伝来の品々を、築170年の町家座敷に展示しています。
また、名張の歴史や文化を織り込んだ「歴史影絵劇」をオリジナルに制作し、書院造りの特設舞台にて上演します。(影絵劇は 要予約 一人400円茶菓付)
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【2】名張古写真資料館  
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【住 所】名張市平尾3220
【館長名】坂上 直人
【電 話】0595-63-0828
【開館・予約】土日祝 10:00〜16:00
※体験のみ要予約
※入口に開館・休館の表示あり
【入場料】無料
【交 通】近鉄名張駅下車徒歩2分

【URL】http://www.ab.auone-net.jp/~ncmuseum/
「明治・大正期の写真乾板(ガラス乾板)を当時の写真術を参考に写真現像、焼付けし甦らせました。100年前の名張の様相、風俗や行事、建物や人物などをうかがい知る事の出来る貴重な写真資料です。ガラス乾板及び銀塩写真、カメラ機材、専門書籍、郷土資料などを常設にて展示公開致しております。是非ともお越しいただければと思います。
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【6】宇流冨志禰(うるふしね)神社・能狂言面コレクション  
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【住 所】名張市平尾3319
【館長名】中森孝栄(宮司)
【電 話】
 0595-63-0486(社務所)
 0595-64-0659(宮司宅)
【開館・予約】9:00〜15:00 要予約
【交 通】近鉄名張駅下車徒歩5分
古くから名張の鎮守神として栄えた宇流冨志禰神社では名張藤堂家から寄進を受けた能、狂言面45点を展示しています。桃山時代や江戸時代の逸品が多く、県の有形文化財にも指定されています。
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【12】柿盃洗堂(かきはいせんどう)  
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【住 所】名張市桔梗が丘5-9-14
【館長名】門脇正司
【電 話】0595-65-0337
【開館・予約】
毎月第3日曜とその前日の土曜
10:00〜17:00  要予約
【交 通】三交バス「南桔梗が丘」下車徒歩2分
盃洗とは、酒席で盃を洗うための器のこと。盃洗の魅力にひかれた館長は、伊万里焼、九谷焼を中心に江戸時代のものから約60点をコレクションしています。
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【14】滝之原カルタ博物館  
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【住 所】名張市滝之原4056
【館長名】滝原英子
【電話・FAX】0595-68-2978
【予 約】要予約
【開 館】毎月曜日・第一、第三日曜日
     13:30〜16:00(10名程度)
【交 通】三交バス「滝之原」バス停徒歩3分
【駐車場】3台
カルタのコレクションは「いろはカルタ」「郷土カルタ」「百人一首」など200種を超えます。カルタに関する資料も展示され、「カルタ遊び」の体験もあります。
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【15】吉住邸・自在庵  
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【住 所】名張市下比奈知1918
【館長名】吉住完
【電 話】0595-68-1110
【開館・予約】要予約
【交 通】三交バス「下比奈知」下車徒歩5分
吉住家は、代々医師の家系であり、江戸時代の腑わけ図のほか医療文献など医学に関する貴重な資料を多数所有しています。また、趣味として収集した万華鏡約50点もあり光を通して見る幻想的な世界を楽しむこともできます。
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【16】ジャズのレコード博物館  
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【住 所】名張市鴻之台4-56
【館長名】的場敏訓
【電 話】0595-62-5111
【開館・予約】
毎月第2・4日曜 10:00〜16:00 要予約
【交 通】近鉄名張駅下車徒歩10分
1940年代から60年代のジャズアナログレコードを約4,000枚所蔵しており、館長から音楽の興味深い話が聞けます。また、来館者の好きなレコードを原音に近い音で聴くこともできます。
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【18】自然の花博物館  
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【住 所】名張市青蓮寺1317
【館長名】山口繁一
【電 話】0595-63-3028
【開館・予約】9:00〜16:00 要予約
【交 通】三交バス「百合が丘」下車徒歩15分
館長は、地元名張市の箕曲地区に咲く花に関する調査・研究をし、写真と解説をオリジナルの本にまとめています。その数40巻。収録されている花の数は約800種類にも及びます。
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【22】ふるさと苑  
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【住 所】名張市西田原2909
【館長名】吉岡俊三
【電 話】0595-65-3634
【開館・予約】要予約
【交 通】三交バス「田原」下車徒歩10分
「四季の移り変わりを感じながら休日に工芸や細工を体験し、絵画や書を楽しむ生涯学習の場になれば」との館長の思いを具現化した博物館。敷地内には、7棟の建物と11ブースに、民俗資料等の収集品・農具・海外写真を展示しています。屋外では、森林浴コース、自然歩道散策道も備えています。
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【23】世界のかえる博物館  
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【住 所】名張市新田1539-8
【館長名】ミカエル芝野
【電 話】090-8758-8905
【開館・予約】電話やメールで事前調整のうえ公開 要予約
【交 通】近鉄美旗駅下車徒歩10分
【URL】http://www.nava21.ne.jp/~mikaeru/
かえるの置物を中心に両生類、は虫類などの生体も合わせて約数百点を展示しています。Tシャツ、ネクタイ、時計、ぬいぐるみの他、教育教材としての骨格標本の展示、生体飼育指導、クリスマスにはミカエルサンタお宅訪問の受付開催、鳥獣戯画で有名なかえる友の会開催行事案内と、まさに「かえる」に関する全ての情報を得ることができます。
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【25】方隆窯・志乃ギャラリー  
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【住 所】名張市赤目町新川284-18
【館長名】篠田志乃
【電 話】0595-64-0923
【開館・予約】要予約(絵付・作陶体験)
【交 通】近鉄赤目口駅下車徒歩15分
全国各地の土人形と土鈴の収集と館長の製作により、1万3千におよぶ作品が展示されています。江戸時代に琉球で作られた「張り子」は、自慢のコレクションのひとつです。土の持つ温もりを子ども達や高齢者にも感じてもらうことが館長の願いです。
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【29】名張郷土玩具館  
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【住 所】名張市上八町1495
【館長名】田中芳朗
【電 話】0595-63-0337
【開館・予約】要予約
【交 通】近鉄名張駅下車徒歩10分
または 三交バス「松崎町」下車徒歩2分
大学生の時から新聞記者時代まで約50年間に亘り、全国各地を歩き集め続けた郷土玩具を展示しています。いずれの玩具も各地の土の匂いのするものばかりで興味を惹きます。館長の人形に対する熱意や収集の苦労話も聞くことができます。
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【30】漢方の館 田中余以徳斉(よいとこせ)薬局  
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【住 所】名張市榊町1404-1
【館長名】田中英樹
【電 話】0595-63-0238
【開館・予約】
平日のみ 10:00〜17:00 要予約
【交 通】近鉄名張駅下車徒歩10分
江戸時代から続く漢方薬専門薬局。明和9年刊行の「醫(医)療手引書」をはじめ、漢方の古い貴重な道具類が収蔵されています。『余以徳斉』の名の由来は、薬師として多くの人々に尽くしてきたり、紀州公に薬を献上してきたなどの功ににより「余、徳を以て、斉す」と命名したことによります。
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【34】歌人・稲森宗太郎博物館  
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【住 所】名張市本町324
【館長名】稲森康男
【電 話】0595-63-0363
【開館・予約】
4月中旬の土・日曜日をはさむ3〜5日間 要予約
【交 通】近鉄名張駅(西口)下車徒歩10分
夭折の歌人・稲森宗太郎の生家。稲森宗太郎は名張に生まれ、早稲田大学に、その後、短歌の魅力にとらわれるが、29歳の若さで病死。才能を充分に発揮できぬまま、この世を去りました。宗太郎の短歌集「水枕」のほか、軸や短冊、扇子などに書かれた宗太郎直筆の短歌などを見ることができます。館長は、宗太郎の甥にあたります。
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