伊賀まちかど博物館

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お問合せ先

伊賀まちかど博物館推進委員会

三重県伊賀地域防災総合事務所
総務生活課
〒518-8533
伊賀市四十九町2802
電話 0595-24-8137
FAX 0595-24-8010
e-mail gchiiki@pref.mie.jp

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【22】ふるさと苑  
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【住 所】名張市西田原2909
【館長名】吉岡俊三
【電 話】0595-65-3634
【開館・予約】要予約
【交 通】三交バス「田原」下車徒歩10分
「四季の移り変わりを感じながら休日に工芸や細工を体験し、絵画や書を楽しむ生涯学習の場になれば」との館長の思いを具現化した博物館。敷地内には、7棟の建物と11ブースに、民俗資料等の収集品・農具・海外写真を展示しています。屋外では、森林浴コース、自然歩道散策道も備えています。
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【23】世界のかえる博物館  
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【住 所】名張市新田1539-8
【館長名】ミカエル芝野
【電 話】090-8758-8905
【開館・予約】電話やメールで事前調整のうえ公開 要予約
【交 通】近鉄美旗駅下車徒歩10分
【URL】http://www.nava21.ne.jp/~mikaeru/
かえるの置物を中心に両生類、は虫類などの生体も合わせて約数百点を展示しています。Tシャツ、ネクタイ、時計、ぬいぐるみの他、教育教材としての骨格標本の展示、生体飼育指導、クリスマスにはミカエルサンタお宅訪問の受付開催、鳥獣戯画で有名なかえる友の会開催行事案内と、まさに「かえる」に関する全ての情報を得ることができます。
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【24】フォトミュージアム 写真の川地  
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【住 所】名張市桔梗が丘2-3-5
【館長名】川地清広
【電 話】0595-65-1932
【開館・予約】9:00〜19:00 水曜日定休 要予約
【交 通】近鉄桔梗が丘駅下車徒歩5分
三重県下で現存する最古の写真館であり、全国でも数少ない写真館のひとつ。創業は明治10年。館長は5代目を継ぎ、コンピュータによる先端技術に取り組んでいます。明治期の名張の風景や人物、写真創成期のガラス写真、ヨーロッパから輸入されたカメラなどを見ることができます。
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【25】方隆窯・志乃ギャラリー  
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【住 所】名張市赤目町新川284-18
【館長名】篠田志乃
【電 話】0595-64-0923
【開館・予約】要予約(絵付・作陶体験)
【交 通】近鉄赤目口駅下車徒歩15分
全国各地の土人形と土鈴の収集と館長の製作により、1万3千におよぶ作品が展示されています。江戸時代に琉球で作られた「張り子」は、自慢のコレクションのひとつです。土の持つ温もりを子ども達や高齢者にも感じてもらうことが館長の願いです。
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【27】百地三太夫博物館  
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【住 所】名張市竜口266
【館長名】百地三喜生
【電 話】0595-63-5627
【開館・予約】要予約
【交 通】三交バス「下竜口」下車徒歩10分
有名な「おかんの井戸」供養碑が敷地内にあります。旧吹田屋敷の門(明治時代)が移築されています。百地三太夫の子孫が館長です。
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【28】花工房たんぽぽ  
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【住 所】名張市つつじが丘南8-159
【館長名】押切照美・管田薫
【電 話】0595-68-3756(押切)/68-3357(管田)
【開館・予約】月・金曜日 10:00〜17:00 要予約
【交 通】三交バス「つつじが丘南7番町」「同南8番町」下車徒歩5分
野山に咲く草花を押花にした作品約100点展示しています。障子や屏風などの大物から、軸、額、皿、手帳などに押花で風景などの絵を描いた作品と幅広く観ることができます。二人の仲良し館長さんが楽しみながら作品づくりをしている様子がよく分かります。
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【29】名張郷土玩具館  
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【住 所】名張市上八町1495
【館長名】田中芳朗
【電 話】0595-63-0337
【開館・予約】要予約
【交 通】近鉄名張駅下車徒歩10分
または 三交バス「松崎町」下車徒歩2分
大学生の時から新聞記者時代まで約50年間に亘り、全国各地を歩き集め続けた郷土玩具を展示しています。いずれの玩具も各地の土の匂いのするものばかりで興味を惹きます。館長の人形に対する熱意や収集の苦労話も聞くことができます。
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【30】漢方の館 田中余以徳斉(よいとこせ)薬局  
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【住 所】名張市榊町1404-1
【館長名】田中英樹
【電 話】0595-63-0238
【開館・予約】
平日のみ 10:00〜17:00 要予約
【交 通】近鉄名張駅下車徒歩10分
江戸時代から続く漢方薬専門薬局。明和9年刊行の「醫(医)療手引書」をはじめ、漢方の古い貴重な道具類が収蔵されています。『余以徳斉』の名の由来は、薬師として多くの人々に尽くしてきたり、紀州公に薬を献上してきたなどの功ににより「余、徳を以て、斉す」と命名したことによります。
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