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| 【1】写真ギャラリー ソエノ写真 |
[コレクション] |
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【住 所】伊賀市川合東山3523(添野写真)
【館長名】添野弘一
【電 話】0595-43-1525
【開館・予約】10:00〜16:00 要予約 日曜休館
【交 通】名阪国道・壬生野ICから車3分
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写真店を経営して2代目の館長が集めたカメラ(昭和初期のアンソニーカメラ<愛称ダルマ>から現代のものまで)を展示しています。また、撮影から仕上がりまで写真の工程についても知ることができます。 |
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| 【2】木村和楽器博物館 |
[技] |
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【住 所】伊賀市川合1022(木村和楽器製作所)
【館長名】木村俊美(二代目 京太郎)
【電 話】0595-43-0220
【開館・予約】毎日 8:30〜17:00 日曜祭日要予約
【交 通】名阪国道・壬生野ICから車5分
または 三交バス「上川合」下車徒歩1分
【URL】http://www.syamisen.net/
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最近は機械で作られることが多くなったという三味線を大半を手作りで製作。細かい部分に作り手の個性が表れるという職人さんの三味線づくりの工程を気軽に見学したり、手にとって体験演奏もできます。製作工程の説明、簡単な三味線、琴の奏法の指導説明を受けることもできます。 |
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| 【3】伊賀焼職人博物館 常山窯 |
[技] |
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【住 所】伊賀市円徳院1085
【館長名】恒岡光興
【電 話】0595-43-0037
【開館・予約】9:00〜16:00 要予約
【交 通】名阪国道・壬生野ICから車5分
または 三交バス「円徳院」下車徒歩3分
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日本工芸会正会員で、伊賀焼伝統工芸士の館長は、ビードロ・緋色・焼色が三位一体となった古伊賀の伝統美を追求、釉薬研究を手がける中で生み出された本格的な作品を展示しています。また、約150年の歴史を持つ精渥場では、全国でも稀な天然原料での釉薬製造工程が見学できます。 |
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| 【4】ササユリ研究博物館 |
[コレクション] |
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【住 所】伊賀市中友田1223-1(竹内酒店内)
【館長名】竹内幸生
【電 話】0595-43-1029
【開館・予約】9:00〜19:00 要予約 水曜休館
【交 通】名阪国道・下柘植ICから車5分
または 三交バス「中友田」下車すぐ
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「ホタルの養殖とササユリの栽培」をテーマにした博物館です。ホタルの自然界での生育の様子を写真や水槽で展示、ササユリに関しては、成長の過程を写真で展示するほか、様々な研究の成果を展示説明しています。 |
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| 【5】コミュニティーC&D |
[空間(建物、環境)・自然] |
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【住 所】伊賀市下友田2880-1
【館長名】高石千恵
【電 話】0595-43-9105
【開館・予約】10:00〜17:00 要予約
【交 通】名阪国道・壬生野ICから車10分
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交流を目的に館長の自宅をイベントやギャラリーの場として2ヶ月に1回程度開放しています。気軽に参加できる催しの申込みを副館長のリタイア盲導犬(サラ)共々お待ちしています。常設の図書コーナーもあります。 |
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| 【6】伊賀焼 定八窯元展示館 |
[技] |
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【住 所】伊賀市丸柱1365-5(定八窯)
【館長名】岡本定八
【電 話】0595-44-1446
【開館・予約】毎日 9:00〜17:00
【交 通】名阪国道・壬生野ICから車10分
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古伊賀の名声を後世に残した「初代定八」から8代の歴史を数える定八窯。展示室には、古伊賀から現代まで約200年間にわたる作品が展示され、伊賀焼の変遷を目のあたりにできます。陶芸教室(10人まで、要予約、有料)も開いています。 |
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| 【7】伊賀焼の郷・博物館 長谷園 |
[技] |
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江戸時代・天保3年(1832年)に創業した伊賀焼の老舗・長谷園。園内には伊賀焼が堪能できる展示室が3棟あり、大正建築の旧事務所も開放しています。また伝統の象徴ともいえる創業当時の16連房の登り窯は必見です。陶芸教室(要予約 5名以上・有料)もあります。 |
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| 【8】伊賀焼縁側博物館 伝法窯 |
[技] |
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【住 所】伊賀市丸柱129(伝法窯)
【館長名】今岡謙次
【電 話】0595-44-1219
【開館・予約】9:00〜15:00
【交 通】名阪国道・壬生野ICから車10分
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伊賀焼の陶工として45年の経験を持つ館長の職人技を見学することができます。また、展示場所は館長宅の縁側。ゆったりと和んだ雰囲気のなか見学することができます。陶芸教室(要予約、有料)も開いています。 |
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| 【9】伊賀焼職人博物館 カネダイ陶器 |
[技] |
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【住 所】伊賀市丸柱1897(カネダイ陶器)
【館長名】大矢正太郎
【電 話】0595-44-1517
【開館・予約】9:00〜17:00 日曜のみ要予約
【交 通】名阪国道・壬生野ICから車10分
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伊賀焼のふるさと丸柱地区の一番奥まったところに窯を構える。伊賀焼の伝統工芸士である館長の60有余年の技を身近に見学できる貴重なスポットです。 |
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| 【10】伊賀焼穴窯博物館 伊賀うへい窯 |
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山深い音羽地区に「伊賀うへい窯」があります。平成8年に愛知県から移り住んだ館長は昔の焼き方を再現するため、工房の隣に13.7mの穴窯を作り、古い時代の伊賀焼を追求しています。 |
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